fbpx

マイナスな気持ちを与えないようにする行動

復縁基礎
無料相談
無料相談 ※20歳未満の方はご利用頂けません。

こんにちは、小野田ゆうこです。

少し相手の立場になって

「復縁をしたいと思う時」

を考えて見てください。

様々な意見があると思いますが、
どんな方でも共通している気持ちがあります。

それは

「相手にプラスの気持ちを多く持てた時」

です。

マイナスな気持ちの状態で
復縁をしたいとは思いませんよね。

だからこそ、プラスの気持ちを与える事が
大切になってきます。

ただ、プラスの気持ちを与える行動というのは
万人受けするものとしないものがあり
細かく見て行かなければいけない事もあります。

そのため、今回は

「マイナスな気持ちを与えないようにする行動」

について話していきます。

マイナスな気持ちを与えなければ、
必然的にプラスの感情も与える事が出来る場合も
ありますからね。

①相手に恐怖心を与えない

執拗にメールやLINEを送ってしまったり
何度も電話をかけてしまう行動などは
恐怖心を与えてしまう場合があります。

また、家に押しかけたり
返信が無いからと言って、気持ちをぶつけたりする行動も
恐怖を感じてしまうものです。

この内容を読んで

「当たり前じゃん」

と感じた人は多いと思います。

でも、焦ったりしている状況ですと
上記の事をしてしまう方が多いのです。

だからこそ、当たり前だと思っても
しっかりと意識する事が大切です。

平常時に意識し続けておけば
焦ってしまった時、無意識にこういった行動を
避ける事が出来るからです。

してしまってからでは遅いからこそ
事前の準備が大切です。

②相手をしっかりと理解する

否定的な言葉を伝えたり
状況を考えない行動をしたりすると
マイナスな気持ちになりやすくなります。

そのため、相手を否定せず理解する気持ちを
常に持っていきましょう。

さらに、理解する気持ちを常に持って接する事で

「相手にとっての一番の理解者」

となれる場合があります。

この立場になれると、相手が不安な時や
困っている時、一番にあなたの事を考えてくれます。

そして、弱っている時に支えてあげる事で
存在が大きくなっていきます。

だからこそ、相手をしっかりと理解していく事が
大事な行動なのです。

③第三者視点で考える

復縁活動で一番の敵は自分自身と言えます。

自分自身の一時の感情で、状況を間違った方向へと
進めてしまいますからね。

そのため、一時の感情に流されないように
していかなくてはいけません。

流されたいようにするコツが
第三者視点で考えるという行動です。

例えば先ほどの当たり前だと感じる行動も
第三者視点だからこそそう思えるのです。

もしも当事者であったら
当たり前と一言で片づけられない人も居ると思います。

また、第三者視点で立つ事で
見えていなかった部分が見えるケースもあります。

特に別れてしまった相手だからこそ
合わない点があるはずです。

そこを第三者視点で考えると見えてきて
直すことが出来るようになります。

合わないと思う点が無くなるだけでも
プラスの感情は増えていきます。

人は感情的になってしまう生き物です。

感情的になってしまうからこそ
事前の対策が鍵となります。

事前に対策をしっかりとしていれば
感情的になっても、冷静になれるポイントとなります。

少しでも冷静になれれば、大きく状況を変化させる事もありません。

復縁は行動の積み重ねで結果が生まれるものだからこそ
積み立てたものを崩さないように進めていきましょうね。